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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>record KNOX online shop</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/" /><modified>2026-08-12T13:54:06+09:00</modified><entry><title>入荷予定！！（8/25発売）EL ZINE / vol.79 [zine] 800円税込
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192945459" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192945459</id><issued>2026-08-06T13:02:27+09:00</issued><modified>2026-08-06T04:02:27Z</modified><created>2026-08-06T04:02:27Z</created><summary>世界のPUNK/HARDOCRE!!!
山路さん監修のアンダーグラウンドPUNK/HARDCOREのジン、EL ZINE!!! 最新号のvol.79!!!
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ。

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最新号のvol.79では今年5月に敢行された広島のハードコア・パ...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[世界のPUNK/HARDOCRE!!!
山路さん監修のアンダーグラウンドPUNK/HARDCOREのジン、EL ZINE!!! 最新号のvol.79!!!
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ。

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最新号のvol.79では今年5月に敢行された広島のハードコア・パンク・バンド、
「愚鈍(GUDON)のアメリカ中西部ツアー・レポート」が表紙及び巻頭となっております！
また、愚鈍のツアーの企画者でもあるDan(SPHC Records)による、ミネアポリスを
発端に全米へと広がった「反ICE(米国移民税関執行局)運動」に関するコラムや、
今号で80回目を迎える大越よしはるの連載では、「体制に対して抗議の声を上げ続けてきた/いるパンク以外(以前)のミュージシャン」を紹介。
更には82〜85年までDISORDERでヴォーカルを務めたChris "Boobs" Neill、
韓国/ソウルのパワーヴァイオレンスSUTEGORO、オルタナティヴ・コミック・シーンの最前線で活躍するアーティスト俵谷哲典のインタヴューなどなど、世界各地の多種多様なパンク/ハードコア・バンドやシーンを紹介させて頂いております。


[内容]

●愚鈍(GUDON) 2026アメリカ中西部ツアー・レポート
(今年5月に敢行された広島のハードコア・パンク・バンド、
愚鈍(GUDON)のアメリカ中西部をまわったツアー・レポートby Dump)

●トランプの私兵ICE(米国移民税関執行局)の真実〜占領下のミネアポリス
(愚鈍のツアーの企画者でもあるDan(SPHC Records)による、ミネアポリスを発端に全米へと広がった反ICE(米国移民税関執行局)運動に関するコラム
※「TO FUTURE」ジンに掲載の同題コラムの完全版となります)

●LASHING SPEED DEMONS：THOSE WHO PROTESTED
(今号で80回目を迎える大越よしはるの連載では、体制に対して抗議の声を上げ続けてきた/いるパンク以外(以前)のミュージシャンや、そのために弾圧や迫害を受けたミュージシャンたちを紹介)

●Chris "Boobs" Neill
(82〜85年までDISORDERでヴォーカルを務めたChrisの、バンド在籍当時から脱退後の人生までを語ったインタヴューby Connor)

●THE WINKERS
(88年に結成された博多の知られざるパンク・バンド、THE WINKERS。ベーシストだったコウが語るTHE WINKERSの歴史とその後のバンド、博多のパンク・シーンについてby Connor)

●SUTEGORO
(8月に1stアルバムをリリースする、ex.KOROSEのメンバーらによる韓国/ソウルの
パワーヴァイオレンス・バンドSUTEGOROへの爆裂インタヴューby井上/男道レコード)

●俵谷哲典 TETSUNORI TAWARAYA
(オルタナティヴ・コミック〜ロウブロウ・アート・シーンの最前線で活躍するアーティスト、俵谷哲典(TETSUNORI TAWARAYA)へのインタヴューby Yoshi Yubai)

●THERAPY
(9月に来日するサンディエゴの女性ヴォーカルD-Beatハードコア・パンク・バンド、
THERAPYへのインタヴュー)

●DEAD FISH
(9月に来日するブラジルのヴェテラン・メロディック・パンク・バンド、DEAD FISHへのインタヴュー)

●L.M.I.
(10月に来日するフィラデルフィアのハードコア・スラッジ・トリオ、
L.M.I.へのインタヴュー)

●SCUM FU
(10月に来日するオーストラリアのツー・ピース・スラッジ・スカム・パンクス、
SCUM FUへのインタヴュー)

●OSLUGGARD
(10月に来日するオーストラリアのツー・ピース・ドゥーム・バンド、
OSLUGGARDへのインタヴュー)

●VOX POPULI - EL ZINE出張編
(津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム)

●ConnorのUKパンク通信
(UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム)

●Android 0 Command
(OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム)

●Anti-Art Book Fair
(アートブックの書評by Yoshi Yubai)

●Incredibly Strange Photography
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載)

●Umea Punk City
(ex.AC4〜ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●PUNK GIGS!!
(ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、PiotrによるアメリカのCRAZY SPIRITのライヴ・フォト・レポート)

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予約受付中！！]]></content></entry><entry><title>6 way split / NEW FAST SPEED PUNK 2026 -3rdプレス- [7&quot;] </title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192903072" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192903072</id><issued>2026-08-02T19:11:36+09:00</issued><modified>2026-08-02T10:11:36Z</modified><created>2026-08-02T10:11:36Z</created><summary>JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
一瞬で完売した6 way split 7インチ、再々プレス！！
現在、日本で活動する「速いパンクを追求し続けている6バンド」（GEVABOW / DUSTPAN / EL NUDO / MARVELOUS / 高倉健 / HORSE &amp; DEER）による6way split 7インチが自主にてリリース！！な...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
一瞬で完売した6 way split 7インチ、再々プレス！！
現在、日本で活動する「速いパンクを追求し続けている6バンド」（GEVABOW / DUSTPAN / EL NUDO / MARVELOUS / 高倉健 / HORSE & DEER）による6way split 7インチが自主にてリリース！！なんと46曲収録。（そんなに入るのか！？）

============================
&#9726;&#65039;企画者からの紹介文
「NEW FAST SPEED PUNK 2026」は、現代の日本で速いパンクを追求し続けている6バンドの音源を集めた6way split。各バンドには「2分以内、曲数自由、とにかく速い音源」を送ってほしいと依頼しました。

特定のシーンに限定せず、「速く」て「パンク」という共通点だけをコンセプトにしたかったので、タイトルには直感的にスピード感が伝わるシンプルな言葉を選びました。

その結果、6バンドがそれぞれのスタイルで表現したスピード・パンクを7インチの限界まで詰め込んだ、理想的な音源になったと思います。

我々がパンクに夢中になった時期に存在していた、速いバンドを数多く収録した7インチのハードコア・コンピへのリスペクトと憧れも制作の背景にあります。

その上で今、集まった音源をこのフォーマットで聴くと、当時とはまた違った新しい感触が生まれ、熱い気持ちが込み上げてきます。

これまでのパンクシーンを築いてきた先輩たちへの感謝と、現在進行形のパンクサウンドが誰かの心を動かすきっかけになればという願いを込めて、この音源を送ります。
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]]></content></entry><entry><title>DIRTY WOMBS / Accursed Τo Overcome +3 [CD]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192901927" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192901927</id><issued>2026-08-02T16:40:04+09:00</issued><modified>2026-08-02T07:40:04Z</modified><created>2026-08-02T07:40:04Z</created><summary>ギリシャのハードコア！！
ギリシャのJAPANESEスタイルハードコア、DIRTY WOMBS!!! 
&apos;25年のツアーに合わせてリリースの編集盤がNOVEMBRE RECORDSより！！
セカンドアルバムにSludgeとのスプリット曲を収録した全11曲入り。
強靭なリズム隊、泣きのリードギター、ドラ...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ギリシャのハードコア！！
ギリシャのJAPANESEスタイルハードコア、DIRTY WOMBS!!! 
'25年のツアーに合わせてリリースの編集盤がNOVEMBRE RECORDSより！！
セカンドアルバムにSludgeとのスプリット曲を収録した全11曲入り。
強靭なリズム隊、泣きのリードギター、ドラマチックに展開する激烈レイジングなハードコアサウンドに、ドスの効いたボーカル／コーラスワークが最高。
80's/90'sのjapanese hardcore影響下のサウンドをベースに展開される激情型のハードコアパンクがかなり格好よし！！

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以前にBREAK THE RECORDSからリリースされた初期音源集にDEATH SIDEの公認カヴァーも収録したことで、ギリシャでJapaneseスタイルのハードコア!?と話題となったDIRTY WOMBSの2nd LPと和歌山Sludgeとのスプリットをコンパイルした来日サポート用の編集盤！

海外のJapaneseスタイルのハードコアというとフィンランドのSELFISHやドイツのBURIALなどを連想する方も多いと思うが、いずれのバンドもどこかしら自国を連想させるリズム感やVoスタイルが独特の味わいを出していたのに対し、DIRTY WOMBSは年を重ねるたびに練り上げられ、特に本作収録のSludgeとのスプリットではクラシックと歌謡曲と日本や欧州のメタルを織り交ぜたような一発で耳に残るリフとメロディに、地鳴りのように突進するリズム隊が「あの」スタイルをほぼ完全に表現していると言っていいと思う。

彼らも熱望していた初来日にあわせて日本盤では独自のアートワークを採用、世界中に拡散され受け継がれている血脈を改めて感じることができるであろう1枚、300枚プレス。

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=193173650/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://dirtywombs.bandcamp.com/album/dirty-wombs-sludge-split-ep-2">Dirty Wombs / Sludge split EP Dirty Wombs</a></iframe>
==========================]]></content></entry><entry><title>入荷予定！！（8/12発売）ALP$BOYS / still alps [LP] 2,860円税込</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192874428" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192874428</id><issued>2026-07-30T16:23:01+09:00</issued><modified>2026-07-30T07:23:01Z</modified><created>2026-07-30T07:23:01Z</created><summary>入荷予定！！（8/12発売）
JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano、ALP$BOYS!!!
13曲収録のフルアルバム、アナログ盤がDEBAUCHI MOODよりリリース！！

激烈テンンションのストレートなハードコアパートから、ウネりまくりのスペー...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[入荷予定！！（8/12発売）
JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano、ALP$BOYS!!!
13曲収録のフルアルバム、アナログ盤がDEBAUCHI MOODよりリリース！！

激烈テンンションのストレートなハードコアパートから、ウネりまくりのスペーシーなパートにまで展開する、変幻自在に姿を変える奇天烈なハードコアサウンドがメチャクチャ格好いい！！

=============================

収録:
Side A
01. SSS
02. KENTUCKY
03. R51
04. BAD FEELING
05. THE BLEW
06. BOSTON
07. DRUNK MONKEY BLUES

Side B
01. CHAOS CONTROL
02. AGAIN
03. ASSAULT
04. 極楽浄土
05. BURNING RICE
06. JERRY

DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、
"Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano"
『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)！

2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。
ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。
前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。

現メンバーは以下、
Vo:ippe(fredelica)
Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT)
Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.)
Ba:Atake(COFFINS、Super Structure)
Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.)
『どういったメンバーの組み合わせ！？』と思われる方も多いとは思うが、
それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。
13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。

今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。
ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。
そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。

滲むAlternative色とStraight Ahead&#12316;Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome〜FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ〜次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。
Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。
あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。

※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。
ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは！？』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。

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予約受付中！！]]></content></entry><entry><title>入荷予定！！（8/12発売）Arcadian Starship / So Long, And Thanks For All The Fish [LP] 2,860円税込</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192874223" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192874223</id><issued>2026-07-30T16:13:33+09:00</issued><modified>2026-07-30T07:13:33Z</modified><created>2026-07-30T07:13:33Z</created><summary>JAPANESE PUNK?POWERPOP!!!
Sleeping Aides And Razorblades白浜氏によるソロプロジェクトArcadian Starship!!!
活動拠点を関西ｍに移し、メンバーチェンジ後のシングル（&apos;24年）に次いで遂にリリースのフルアルバム（10曲収録）がDEBAUCH MOODより！！

収録:
Side ...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK?POWERPOP!!!
Sleeping Aides And Razorblades白浜氏によるソロプロジェクトArcadian Starship!!!
活動拠点を関西ｍに移し、メンバーチェンジ後のシングル（'24年）に次いで遂にリリースのフルアルバム（10曲収録）がDEBAUCH MOODより！！

収録:
Side A 
1. Wake Up
2. Wasted
3. I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift
4. Terribly Sorry Rock
5. Android Dream

Side B
6. Forever
7. Where the Love Is
8. Change Your Mind
9. Something on My Mind
10. Can't Get Enough

==========================

■DEBAUCH MOOD、40作目のレコードリリースは Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』。
　2010年代〜多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades(札幌※以下SAAR)の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。
当レーベルより2020年、ソロ期名作『Dedicated to winslow leach(12")』をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。
　初シングル『No Feelings(7")』が2024年にリリースされた事により、関西圏〜各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。
　関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama(SAAR)、Gt_Hacchori(Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya(ex-Famous Painters)、Dr_Tora(ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..)の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Album(LP)が、2026年初夏にリリースされる事となる。

本作は、ソロ活動作品からバンド再構築〜現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。
つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。

各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、
===============================================
Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop(Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの『Trade Test Transmission』、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの『Evolution』やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。

大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。
===============================================
といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。
このバンドの影響が60、70、80、90、00年代〜現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。

収録曲。
耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。
上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。
10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。
やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。

この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。
彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、
それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。 

※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。
タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。

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予約受付中！！]]></content></entry><entry><title>汚泥 / 創刊号 [ミニコミ]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192874031" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192874031</id><issued>2026-07-30T16:02:30+09:00</issued><modified>2026-07-30T07:02:30Z</modified><created>2026-07-30T07:02:30Z</created><summary>JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
福岡の光岡米次郎レコード発のミニコミ、汚泥!!! 
創刊号がリリース！！


●世界を飛び回るNagisaによる現地のパンクシーンリポート・今回はフィリピン

●北海道の九州パンクマニアWasherによる寄稿・今回はスパンキーボーイズについて...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
福岡の光岡米次郎レコード発のミニコミ、汚泥!!! 
創刊号がリリース！！


●世界を飛び回るNagisaによる現地のパンクシーンリポート・今回はフィリピン

●北海道の九州パンクマニアWasherによる寄稿・今回はスパンキーボーイズについて

●現在も病院にて闘病中のサダユキ（Spunky boys&#12316;SWITCH）による毎日一編を生み出している散文詩

●イラストレーターailuによる自らの壮絶な闘病日記漫画

●朱ゐ実験室（闇G）による寄稿・今回はG-ZETについて

●博多の名物男・極楽による短編小説

●酔いどれパンクスSin-s&#252;ckによるライブリポート・今回はフィンランドのPlastic tones

●宮崎篤による唐津の百姓一揆の話]]></content></entry><entry><title>THE KNOCKERS / SCUM COLLECTION 1999〜2013 [2CD]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192871609" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192871609</id><issued>2026-07-30T13:22:02+09:00</issued><modified>2026-08-02T15:33:04Z</modified><created>2026-07-30T04:22:02Z</created><summary>JAPANESE PUNK/POWERPOP!!!
札幌THE KNOCKERS!!!すでに廃盤の2種のセルフカバーアルバムを2CDで再リリース！！BAKKEN RECORDSより。初回1000組プレス。
それぞれに2曲追加の計31曲入り！！

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2011年発表のTHE KNOCKERS初期セルフ...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/POWERPOP!!!
札幌THE KNOCKERS!!!すでに廃盤の2種のセルフカバーアルバムを2CDで再リリース！！BAKKEN RECORDSより。初回1000組プレス。
それぞれに2曲追加の計31曲入り！！

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2011年発表のTHE KNOCKERS初期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.1』と、2015年発表の中期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.2』の2作品を抱き合わせにし、1枚に2曲づつ追加収録、部分的にリメイクも施し、全31曲入りの2枚組のCDとして再発。

1999年から2013年までの楽曲たち。結成当初から今でもライブで演奏し続けている曲も多数。ノッカーズクラシック集といっても過言ではない内容。その後の2016年の2ndアルバム『KNOCKIN’ BLUES』、2025年の3rdアルバム『KNOCKIN’ SOUL』とこの2枚組があればライブで聴ける曲たちは網羅できる内容です。

作品としては10年前、15年前のもの。サブスク全盛の昨今ですが、モノを手にして聴いてもらいたいという気持ちから敢えてCDでの再発となりました。
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]]></content></entry><entry><title>入荷予定！！（8/15発売） LRF / WE ARE ALREADY DONE [CD] 1,300円税込</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192871346" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192871346</id><issued>2026-07-30T12:53:25+09:00</issued><modified>2026-08-02T05:29:23Z</modified><created>2026-07-30T03:53:25Z</created><summary>入荷予定！！（8/15発売）
JAPANESE PUNK/Oi!
大阪発アニマルライツ・レジスタンス Oi!、LRF!!!
3曲入りのCDがREALDEAL RECORDSよりリリース！！紙ジャケット仕様+歌詞インサート。

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&quot;統制がかかるっつうんなら
性的であろうが
政治的で...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[入荷予定！！（8/15発売）
JAPANESE PUNK/Oi!
大阪発アニマルライツ・レジスタンス Oi!、LRF!!!
3曲入りのCDがREALDEAL RECORDSよりリリース！！紙ジャケット仕様+歌詞インサート。

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"統制がかかるっつうんなら
性的であろうが
政治的であろうが
おらぁ歌を遺すぜ！
国民の皆さん聴いてくれ　
LRFのリアル演歌を！"

演歌&#8226;歴史と変遷
    1.    明治時代（誕生）: 自由民権運動の際、政府批判の演説が取り締まられたため、代わりに街頭でメッセージを歌った「演説歌」が始まりです。

<iframe width="450" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9QS-vKD2gXU?si=iiBfZ5_IG1rEgNJC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />

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予約受付中！！

<img src="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/204/etc_base64/TFJGLU5FV0NE.jpg?cmsp_timestamp=20260730125239" alt="">
]]></content></entry><entry><title>日本脳炎 / 狂い咲きサタデーナイト [CD]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192778969" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192778969</id><issued>2026-07-24T17:21:48+09:00</issued><modified>2026-08-02T05:40:53Z</modified><created>2026-07-24T08:21:48Z</created><summary>JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
2004年にMANGROVE LABELからリリースされた日本脳炎の1stアルバムが、見開き紙ジャケット仕様でCD再発！！初回限定受注生産。

2000年代初頭、EXCLAIM、CHARM、SLIGHT SLAPPERSのメンバーにより結成されたHARDCOREを通過した日本語ロックバ...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
2004年にMANGROVE LABELからリリースされた日本脳炎の1stアルバムが、見開き紙ジャケット仕様でCD再発！！初回限定受注生産。

2000年代初頭、EXCLAIM、CHARM、SLIGHT SLAPPERSのメンバーにより結成されたHARDCOREを通過した日本語ロックバンド！
楽曲の良さとスピード感あふれるロックンロールを不良度200％越えでぶちかます！当時の注目、話題は相当なものでした！
今回は山口冨士夫の”からかわないで”のカバーも関係者許諾の元、収録した完全版！
PUNK/ HARD CORE世代による日本のロックの名作が涙の再発！！

1.Bacillus Brain
2.狂い咲きサタデーナイト
3.その気の宵
4.Out Skool
5.TV G.I.R.L.
6.流線型
7.畜生Boogie
8.No No Boy
9.バ.ラ.シ
10.ツライDays
11.からかわないで]]></content></entry><entry><title>LAUGHIN&apos; NOSE / PUSSY FOR SALE [LP]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192645335" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192645335</id><issued>2026-07-15T16:17:01+09:00</issued><modified>2026-07-15T07:17:01Z</modified><created>2026-07-15T07:17:01Z</created><summary>JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
今なお暴走し続けるLAUGHIN&apos; NOSE!!! 
1984年自身のレーベルAA RECORDSよりリリースの大名盤1st アルバムが遂にアナログでオフィシャル再発！！

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1984年発表1stアルバムレコード復刻盤。今回も信頼度120% CRUST...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
今なお暴走し続けるLAUGHIN' NOSE!!! 
1984年自身のレーベルAA RECORDSよりリリースの大名盤1st アルバムが遂にアナログでオフィシャル再発！！

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1984年発表1stアルバムレコード復刻盤。今回も信頼度120% CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。 オリジナル1st/2ndプレスそれぞれのインナーも再現+２枚を封入。

収録曲：
THIS CUNT SIDE
1. (YOU'RE）PARADISE
2. PISS EN' ASS
3. OUT OF MONEY
4. DRINK AND DRUNK

OTHER ASS SIDE
1. PANTIE & COWS
2. PUSSY FOR SALE
3. GIMMIE JOB
4. SO FAT
5. LASTIN' MEMORY
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]]></content></entry><entry><title>TECHNOCRACY / TO HELL//THE END [7&quot;]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192593083" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192593083</id><issued>2026-07-10T17:45:42+09:00</issued><modified>2026-08-02T08:44:30Z</modified><created>2026-07-10T08:45:42Z</created><summary>JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
大阪ハードコア、TECHNOCRACY!!! 約3年ぶりとなる2曲収録の7インチがリリース！！自主／evilfly Rec &amp; Coの共同リリース。
4ツ折ポスタースリーブ仕様。ハイプステッカー付。

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2023年にGuerilla Recordsから2nd...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
大阪ハードコア、TECHNOCRACY!!! 約3年ぶりとなる2曲収録の7インチがリリース！！自主／evilfly Rec & Coの共同リリース。
4ツ折ポスタースリーブ仕様。ハイプステッカー付。

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2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。
バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏（現SCREWBALL）のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。

両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。

各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。


TECHNOCRACY are
Guitar: Daisuke Yamaguchi
Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki
Bass: Yoshihisa Kato
Drums: Takayuki Fukunaga
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]]></content></entry><entry><title>不浄 / 激情型 [Cassette Tape]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192519966" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192519966</id><issued>2026-07-06T14:42:20+09:00</issued><modified>2026-07-13T05:57:06Z</modified><created>2026-07-06T05:42:20Z</created><summary>JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
都城の激情型バンド、不浄！！ドラム脱退によりshax氏(mv-11/ex-AI/bebe&amp;the Harencheena)がサポートで加入後初音源となる5曲入りのカセットが自主リリース！！50本限定。

「生きることで手に入れた怒り、悲しみ、苦しみ、喜びを糧に叫び続...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
都城の激情型バンド、不浄！！ドラム脱退によりshax氏(mv-11/ex-AI/bebe&the Harencheena)がサポートで加入後初音源となる5曲入りのカセットが自主リリース！！50本限定。

「生きることで手に入れた怒り、悲しみ、苦しみ、喜びを糧に叫び続ける。」

シンプルなコードワーク、ドラマチックに展開するハードなパンクロック／ハードコアサウンドに日本語詞のボーカル／コーラスが熱い！！]]></content></entry><entry><title>P&amp;#214;LS / A NUESTRXS AMIGXS [LP]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192455930" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192455930</id><issued>2026-07-01T16:36:56+09:00</issued><modified>2026-07-02T03:53:49Z</modified><created>2026-07-01T07:36:56Z</created><summary>スペインのPUNK/HARDCORE!!!
スペインはバルセロナのメロディックハードコアパンク、P&amp;#214;LS!!!
&apos;25年作のサードアルバムがA-Z Records（他、全６レーベル）よりリリース！！
哀愁メロの男女デュアルボーカルを乗せて軽やかに疾走するハードコアパンクが最高。（もち...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スペインのPUNK/HARDCORE!!!
スペインはバルセロナのメロディックハードコアパンク、P&#214;LS!!!
'25年作のサードアルバムがA-Z Records（他、全６レーベル）よりリリース！！
哀愁メロの男女デュアルボーカルを乗せて軽やかに疾走するハードコアパンクが最高。（もちろんメロディアスであるのですが、メロコアのそれではないです）
同郷のACCIDENTEや、90'sのユーロ圏のメロディックなパンク／アナーコパンクなバンド好きにも大推薦！！

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2020年スペイン・バルセロナにて結成の男女混声、4人組哀愁メロディアスハードコアパンクバンドP&#214;LS(ペルス)の3rdアルバム。

1stアルバム、2ndアルバムでも聴かせてくれたシンプルかつキャッチーでメロディックなサウンドを軸に、決して他の何かの二番煎じではない哀愁メロディックハードコア！

彼・彼女らから放たれる、このメランコリックかつ疾走感に満ちた独自の楽曲スタイルは今や『P&#214;LS節』と言ってしまってもいいんじゃないでしょうか！

同郷・女性ボーカル・スペイン語詞という共通項もありACCIDENTEが引き合いに出されることがどうしても付き纏うP&#214;LSなのですが、そんなACCIDENTEも残念ながら先日解散してしまったとのことで…。

ACCIDENTE無き今、欧州メロディックハードコアパンクで最も注目すべきバンドは、このP&#214;LSで決まりでしょう！

<iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=3671682506/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://pols.bandcamp.com/album/a-nuestrxs-amigxs">A nuestrxs amigxs P&#246;ls</a></iframe>

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]]></content></entry><entry><title>SHE&apos;s / SO FAR [12&quot;] </title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192455215" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192455215</id><issued>2026-07-01T16:00:45+09:00</issued><modified>2026-07-01T07:00:45Z</modified><created>2026-07-01T07:00:45Z</created><summary>JAPANESE PUNK/POWERPOP!!!
東京PUNK ROCK、SHE&apos;s!!! 2枚のシングルを経て、遂にリリースのファーストアルバムが自身のレーベル”SHE’s RECORDS”よりリリース！！

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SHE’s ファーストアルバム「So Far」
イントロダクション

バンド紹介
...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/POWERPOP!!!
東京PUNK ROCK、SHE's!!! 2枚のシングルを経て、遂にリリースのファーストアルバムが自身のレーベル”SHE’s RECORDS”よりリリース！！

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SHE’s ファーストアルバム「So Far」
イントロダクション

バンド紹介
YUKO（Gt）、AYA（B）、JUN JUN（Hammond44）、MANAYAN（Dr）の4人編成。

2020年結成、2023年にMIST RECORDSから念願の1stシングル「Two Two」をリリースするも、作曲の半分以上を担っていたメンバーが電撃脱退。その後アミコ（Eus Reginas)やツバサ（Hateman / Knocks) のヘルプで息を繋ぎつつ、2023年当時SHE’sのライブに遊びに来てくれていたMANAYANにラブコール、2024年1月に正式にドラムに迎え現体制となる。2025年4月リリースの2ndシングル「D9」ではSHE’sの新しい音を聴くことができる。

アルバム「So Far」解説
独特なリズムに乗せて縦横無尽に駆けるハモンドと鋭いギター、荒削りなボーカル。フロント３人が作曲し歌うSHE'sの音は、ポストパンク、ポップパンク、ウィアードパンクなど様々に形容されるが、要するに何にも当てはまらないし何にでも当てはまる。曲の多くが2分間でギュッとしてバーン！である。アルバムもそれを反映して45 rpmだ。

結成から6年、たくさんのことを乗り越えながら不器用に形にしてきた「今」のSHE’sが詰まったアルバムができた。タイトルの「So Far」を訳すと「これまでのところ」だけどジャケをひっくり返した裏には「So Good」とある。
SO FAR SO GOOD（今のところいい感じ。）
現在進行中のSHE'sの音を、ぜひ多くの人に体感してほしい。

<iframe width="450" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/TY1p8ZIurRg?si=4h4w64_aTDE8LG_g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
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]]></content></entry><entry><title>DIOXINS / s-t [CD]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192400767" /><id>http://recordknox.shop-pro.jp/?pid=192400767</id><issued>2026-06-26T20:23:31+09:00</issued><modified>2026-06-26T11:23:31Z</modified><created>2026-06-26T11:23:31Z</created><summary>JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
群馬県は高崎市を拠点に活動するベテランハードコアパンク、DIOXINS!!!
遂にリリースのファーストフルアルバムがOFFICE DRUNK RADIOよりリリース！！
8ページのZINE &quot;BRAIN OF CHAOS!! 号外&quot;付。
古き良き80年代の日本のハードコアのエッセ...</summary><author><name>record KNOX online shop</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JAPANESE PUNK/HARDCORE!!!
群馬県は高崎市を拠点に活動するベテランハードコアパンク、DIOXINS!!!
遂にリリースのファーストフルアルバムがOFFICE DRUNK RADIOよりリリース！！
8ページのZINE "BRAIN OF CHAOS!! 号外"付。
古き良き80年代の日本のハードコアのエッセンスを色濃く打ち出した独自のハードコアサウンドに、熱い日本語詞を乗せて暴走する全10曲を収録！！

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【狂瀾怒濤　上州の猛毒ついに解禁&#8252;】
群馬県は高崎市に根を張る稀代の悪童「RYO」率いるDIOXINS。
幾星霜の時を経て遂に&#8252;遂に&#8252;遂に&#8252;フルアルバムをリリース!　
これは単なるリリースではない「継続という最上級の暴動だ」　10曲入り。


【初回特典】
8ページZINE 「BRAIN OF CHAOS!! 号外」付
・バンドの数十年の軌跡を詰め込んだギャラリー
・メンバーによる全曲解説
・盟友MARU(突撃戦車)の寄稿
・他

 収録曲
1. いつか
2. NO CRY OUT
3. 勝手にしやがれ
4. STAND
5. ＣＫ
6. SWINDLE
7. HIGH WALL
8. DEAD END
9. 疾走
10. DEAD LINE

■■■盟友コメント■■■

 【佐藤茶 ガンフロンティア】
この音は『有害』である

 【茂木洋晃　G-FREAK FACTORY】
どうにも間に合わなくて極上の小便を慌ててペットボトルに入れる日々
溜めてきたソイツを一気に放つようなサウンドと言葉
変わらなくあるために
新しく変わった屈強な布陣
期、熟し
鳴く様
吠える様
とても美しく
ずっと続いてきた数少ない残存との共存
悪友ダイオ
素晴らしい音をありがとう

<iframe width="450" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/AvpFHocn_xA?si=ejcSH0l20ZUYlyuE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
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]]></content></entry></feed>